毎回思うんだが、夜勤明け先生の「これと決めた台をひたすら打つ」スタイル、あれって実質「今日はこの台に全ツッパします!見とけ!」って宣言だよね? もはや実践じゃなくて、台への忠誠心を見せつけるドキュメンタリーだよ。

そろそろ違う台で「新しい地獄」を見るか、あるいは奇跡的に万枚達成して「ほらな、信じて打てばこうなる!」って逆ギレする展開とか見たい。いつもと同じように諭吉が何人か消えていく様を見るのも安定感あって好きだけどさ、たまには視聴者を驚かせてもいいんじゃない? むしろ「どうやったらこんな負け方できるんだ?」ってレベルの惨敗を求めてる自分がいる。それが夜勤明けクオリティだろ? 期待してるぜ。