最近「赤裸々」や「SEARCH RIGHT」のインスト版が連続で投稿されているのを見て、プロジェクトが始動したばかりの頃のあの独特な空気感を思い出しています。岡部啓一さんの楽曲が初めて発表された時の「あ、これ絶対神ゲーになる」っていう確信、皆さんも覚えていますか?当時は曲の断片を聴きながら、アイドルたちがどんな物語を見せてくれるのか想像を膨らませていたのが本当に懐かしいです。今ではこんなに曲数も増えて大きな学園になりましたが、たまに初期のメロディを聴き返すと、当時の純粋なワクワク感が蘇ってきて胸が熱くなりますね。