最近のアクション映画、特にインディペンデント系の作品で、カットを極力減らした「長回し」のシーンが増えている気がします。確かに臨場感はすごいですが、編集のテンポを犠牲にしていないでしょうか?アクション演出として、これは進化なのか、それともただの流行だと思いますか?皆さんはどちら派ですか?