昔の名作邦画や特撮の戦闘シーンを見てていつも思うんだけど、敵を倒した後に背後でドカンと行くやつ、あれ一体何が燃えてんの?w
人体やスーツがあんなに景気よく火薬庫みたいに吹っ飛ぶ理由を、誰か論理的に説明してくれよ。「演出の美学」なんていう手垢の付いた回答は聞き飽きたんだわ。
まさか、悪役の魂は揮発性の高いガソリンで出来てるとかいう裏設定でもあるのか?w 映画通や特撮オタクの皆さんの、必死な「科学的考察(笑)」をお待ちしております。