最近の日本の音楽シーン、特にバンド編成のグループで、ボーカルのスタイルが本当に自由になってきましたよね。昔ながらのメロディアスに歌い上げるスタイルも素敵ですが、最近はヒップホップ的なフロウを取り入れたり、あえて抑揚を抑えたクールな「乗せ方」をするアーティストが目立っている気がします。
特に、リズム隊がかなりテクニカルで複雑な動きをしている中で、ボーカルがそこに楽器の一部として重なるような感覚の楽曲にすごく惹かれます。みなさんは、最近のバンドシーンで「このボーカルの使い方は新しいな」とか「このリズム感の融合は今の時代っぽいな」と感じることはありますか?ジャンル問わず、音楽好きの皆さんの意見を聞いてみたいです!
バンドにおける「ラップ的なアプローチ」の広がりについて
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Feb 26, 2026
19:31